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鉄のフライパンで酢豚的なものを作る [食べたもの]



本日は、昼飯に作った「酢豚」の話題である。

例によって、鉄のフライパンシリーズである。

油返し

決死の覚悟で油返しの様子を撮影してみた。
炒め物をする時は、面倒くさがらずに油返しをやった方が良い。

DSC_0638.jpg

野菜を炒める

野菜を炒める。

DSC_0639.jpg

パックの酢豚を入れる

野菜がいい感じになったら、パックになっている酢豚を入れたらできあがり。
昼飯なので、ちゃんと作っている暇はない。

DSC_0641.jpg

中華料理には、やっぱり鉄フライパンだな。

鉄のフライパン、慣れれば使い易いですよ、奥さん。

本日は、以上。


リバーライト 極 ジャパン フライパン 26cm J1226

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鉄のフライパンでズッキーニのチーズ焼きを作る [食べたもの]



本日は、昼飯に作った「ズッキーニのチーズ焼き」の話題である。

例によって、先日から続いている、鉄のフライパンシリーズである。

フライパンを熱する

まずは、フライパンを熱していく。

DSC_0618.jpg

お馴染みの画像ですな。

ズッキーニを焼く

オリーブオイルを入れて、馴染ませたらズッキーニを入れる。
今回は、油返しはしない。

DSC_0620.jpg

焼く前は、この通りみずみずしい。
この状態で、数分そのままで焼く。

両面を焼いて塩・胡椒する

両面焼けたら、塩・胡椒する。

DSC_0622.jpg

チーズを入れる

いい感じになったら、チーズを投入する。
チーズは、とろけるタイプのやつ。

DSC_0623.jpg

チーズがカリカリになってきたら出来上がり。
ここでも、熱々な状態なら焦げ付いてしまうことはない。

器に盛る

いい感じになったら、器に盛る。

DSC_0624.jpg

チーズ焼きには、やっぱり鉄フライパンだな。

鉄のフライパン、慣れれば使い易いですよ、奥さん。

本日は、以上。


リバーライト 極 ジャパン フライパン 26cm J1226

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ホンビノス貝を食べる [食べたもの]



本日は、晩酌のお供に作ったホンビノス貝の話題である。

皆さんは、ホンビノス貝ってご存知であろうか。
テレビで紹介されているので、ご存知の方の方が多いと思うが、さらっと紹介すると、千葉県の船橋あたりで採れる、外来種の貝である。

千葉県の浜では、あさりや、ハマグリが採れていたのだが、それらを駆逐する勢いで「ホンビノス貝」がはびこっているらしい。


アマゾンでは食料品まで売っているのか。駄目元で検索したが、あった。まじか。

ここは、埼玉県なので、あまり見かけなかったが、ここにきて近所のスーパーで売っているところを発見。
早速、購入してきた。

DSC_0565.jpg

DSC_0566.jpg

大きさは、ハマグリよりもでかい。

レンジでチンする

フライパンで蒸し焼きにしてもよかったが、パッケージにレンジでチンしろ、と書いてあるのでその通りにやってみる。
電子レンジで4分と書かれているが、うちのレンジは500Wなのでプラス30秒くらい長く加熱する。

チンしたら、下のように貝の蓋が開く。

DSC_0568.jpg

2個ばかり口を開けない奴がいた。

食べてみると、普通の貝である。普通に美味しい。
ハマグリが採れなくなっているとのことだが、ホンビノスでいいんじゃない?と思えるほどである。

結構、貝汁が出るので、味噌汁の出汁で使ってみた。
少々、しょっぱくなってしまったが、これも美味かった。

DSC_0572.jpg

本日は以上


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タグ:晩酌
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鉄のフライパンでフレンチトーストを作る [食べたもの]



本日は、朝食に作ったフレンチトーストの話題である。

例によって、先日から続いている、鉄のフライパンシリーズである。
日曜日は、フレンチトーストが定番メニュー。

卵を溶く

まずは、バットに卵を入れて溶く。

DSC_0507.jpg

卵溶き用の棒を使ってやる。これ、なかなか便利。

サンクラフト たまごのなめらかスティック イエロー TS-01

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  • 出版社/メーカー: サンクラフト
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食パンを切って浸す

パンの耳を切って、4等分して卵液に浸す。
耳は切らなくても良いが、26cmのフライパンに収まらなくなるので、耳は切ってしまう。

DSC_0509.jpg
DSC_0511.jpg

フライパンを熱して油を敷いて、バターを溶かす

卵料理でもフライパンをよく熱するのがポイント。
熱したフライパンにオリーブオイル少々を入れて馴染ませる。
馴染んだら、バターを入れて溶かす。

DSC_0512.jpg

焼く

バターが溶けたら弱火にして良い。
手早くパンを入れていく。

DSC_0514.jpg

裏がえす

焼けてきたら裏がえす。
割とすぐに焼き色が付くので入れたらすぐにひっくり返した方が良いかも。

DSC_0516.jpg

食べる

シナモンシュガー、メイプルシロップをかけて頂く。

DSC_0518.jpg

シナモンシュガー 140g

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卵料理でも、やっぱり鉄フライパンだな。

鉄のフライパン、慣れれば使い易いですよ、奥さん。

本日は、以上。


リバーライト 極 ジャパン フライパン 26cm J1226

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鉄のフライパンで焼きそばを作る [食べたもの]



本日は、昼飯に作った焼きそばの話題である。

例によって、先日から続いている、鉄のフライパンシリーズである。
焼きそばは定番かもね。

3食が一袋になっている普通に売っているやつである。
どうでもいいが、うちは基本、2食だけ作るので、必ず1食残る。
残った1食分は冷蔵庫で保管する。

DSC_0556.jpg

写真のように、キャベツと人参、ピーマン、玉ねぎを切ってある。
あと、ウインナーも切って用意してある。

フライパンを熱する

まずは、フライパンを熱していく。
焼きそばの場合は、通常のセンサーが働いて弱火になるくらいで良いか。
熱したら、油を投入。今回は、ゴマ油でやってみた。

DSC_0557.jpg

油返ししなかったので、ゴマ油を多めに投入。

野菜を炒める

玉ねぎ、人参、ピーマン、キャベツの順に投入して炒めていく。

DSC_0558.jpg

焼きそばの麺を投入

焼きそば麺は、予め、電子レンジでチンする。1分くらいでOK。
チンしておくと、適度に温まり、ほぐれ具合が良い。
焼きそば麺を入れたら、水を少々加えて、水蒸気で蒸す感じにする。
上に具材を乗っけると蓋のようになり、良いらしい。

DSC_0559.jpg

粉末スープの素を入れる

水気があるうちに、粉末スープを入れる。
全部入れるとしょっぱくなるので、1.5袋分くらいを投入。
スープに溶かすような感じでまぜ合わせていく。

DSC_0560.jpg

この時、水を入れて温度が下がるので、くっつきやすくなる。
温度が下がってしまったな、と思ったら火加減を調整した方が良い。

器に盛る

いい感じになったら、器に盛る。

DSC_0562.jpg

本日は、油返しをしなかったせいか、少々の焦げ付きが...

DSC_0561.jpg

まぁ、程度は軽い。焼きそばの場合は、水の投入後に焦げ付きやすくなる。
焦げ付いてもたわしでガンガンこすって洗えば、キレイになる。

炒め物には、やっぱり鉄フライパンだな。

鉄のフライパン、慣れれば使い易いですよ、奥さん。

本日は、以上。


リバーライト 極 ジャパン フライパン 26cm J1226

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狭いキッチンで蕎麦を打つ 鉄のフライパンで鴨汁を作る 後編 [食べたもの]



本日は、晩飯に作った鴨汁蕎麦の話題である。

鴨汁蕎麦の後編である。
蕎麦は一応完成。

材料

具財を用意する。
鴨肉とネギ、それに舞茸を用意した。

DSC_0537.jpg

写真にはないが、肉の分量がちょっと少なかったので、鶏肉も追加している。

ネギを焼く

まずは、ネギを焼いて風味を出すのである。
油はちょっと敷いた方がいいと思ったので、鶏肉の皮を一緒に入れる。

DSC_0538.jpg

こんな感じに焼き色が付く。
焼いたネギはうまいよ。

DSC_0539.jpg

鴨と舞茸を入れる

ネギが焼けてきたら、鴨肉、舞茸も投入。

DSC_0540.jpg

昆布出汁を投入

鴨肉は焼き過ぎると固くなるので、ほどほどに焼いて、出汁を投入する。
そう、すっかり忘れていたと思うが、前編の最初で昆布出汁を取っていたのである。
そば打ちをやっている最中に弱火で温めて、出汁を取っていた。これを投入する。

DSC_0541.jpg

味付け

あとは、醤油、みりんで味付けをする。
市販のめんつゆ使ってもOK。

そばを茹でる

鴨汁ができたら、そばを茹でる。
茹で時間は、約1分。
そばが太い場合は、もう少し茹でないといけないかも。
一度に茹でる分量や方法もいろいろあるのではあるが、狭いキッチンで2人分を作るとなると、一度に2人分を茹でるしかないか、と思っている。

茹で作業は、忙しいので写真を撮っている暇がない。なので、写真なし。

1分くらい茹でたら、ざるですくって水で冷やす。
洗い桶とボールの2段階で冷やしている。
ボールはそばをこねた時のやつで、氷水を張っている。
洗い桶で一度冷やして、ボールの氷水に移して、さらに冷やしている。

冷えたら、流水で洗って、器に盛っている。

DSC_0543.jpg

最初に洗い桶に入れるのではなく、水道の「流水で洗う」の方がいいかもしれない。
このあたりも開発の余地あり。
写真でも「ちょっと太いかな」っていうことがわかるね。
なんか、平べったいし。
写真では、長さはわからないが、自慢じゃないが「短い」。
せめて、20cmくらいないとそばじゃないよね。
だいたい、10cmくらいしかない。

茹で方が悪いのかなぁ...
こねかたかなぁ...

そば打ち用の鉢を買うかなぁ...

食べる

それでも、自分で打ったそばは美味しい。
鴨汁もかもの味がよく出ててイケる。

でも、もっと長くて、コシがあった方がいいなぁ。精進せねば。

DSC_0544.jpg


貝印 kai 関孫六 麺切り 包丁 AG-5021

貝印 kai 関孫六 麺切り 包丁 AG-5021

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狭いキッチンで蕎麦を打つ 鉄のフライパンで鴨汁を作る 前編 [食べたもの]



本日は、晩飯に作った鴨汁蕎麦の話題である。

例によって、先日から続いている、鉄のフライパンシリーズである。
のだが、少々毛色が違って、そば打ちの方がメイン。

DSC_0530.jpg

昆布だしをとる

まずは、鍋に昆布と水を入れて、出汁をとる。
30分は、置いておけとよく書いてあるので、その通りにする。
別に、1時間でも3時間でもいいので、最初にやるべき作業である。

DSC_0521.jpg

そば粉とつなぎ粉を測る

えーと、いつもの分量でそば粉とつなぎ粉、それに水を用意する。

そば粉は160グラム
つなぎ粉は40グラム

そう、2:8の二八蕎麦である。

全体で、200グラムなので、水は、90グラムを準備する。
水の量は45%で良いとのこと。
これ以外の分量では作ったことがない。多分、大きく外れると失敗すると思われる。

DSC_0524.jpg

ボールに振るい入れる

そば粉とつなぎ粉を何回かに分けて、振るい入れる。
ちゃんとした「振るい」がないので、こんなやつで粉を振るいにかける。

DSC_0525.jpg

なんですかねこれ。
振るい入れるのは、大きめのボール。
本当は、そばをこねるようの鉢みたいなやつなのではあるが、うちにはそんなものはないので、大きなボールでやっている。

混ぜる

そば粉とつなぎ粉をよく混ぜる。

DSC_0526.jpg

水を入れて、混ぜる

えーと、ここがかなり重要っぽい工程になる。
なので、写真を撮っている暇がない。
両手はそば粉だらけになるので、カメラ持ってシャッターを押せない。
そんな関係で、あまり写真はない。申し訳ない。

水90ccを全部入れる。

それで、かき混ぜていく。
手早く。

両手を使って、ニャアーみたいな指の格好にして、やる。
ボールが回ってしまうと良くないので、布巾とかを下に敷いた方が良いであろう。

ひたすら混ぜていくと、こんな感じでまとまってくる。

DSC_0527.jpg

まとめる

全体に水が回ってくると、勝手に固まってくるので、全体に一つにまとめる。
まとまったら色々こねて、丸くする。
ちゃんとしたそば用の鉢ではないし、スキルもないので、少々こねにくいが、なんとかやる。

DSC_0528.jpg

ここで、しばらく置いておくとかいう手順もあるみたいではあるが、よくわからないので、手を洗ったら伸ばし作業をしていく。

伸ばし

そばを伸ばす作業には、広い作業場所があった方がいい。でも一般家庭でそんなに広い空間はない。
うちにもそんなスペースはない。
キッチンのこの狭いスペースでそばを広げていくのである。

DSC_0530.jpg

まずは手で丸く伸ばす

球の状態のそばを手で丸く伸ばす。
下には、それ用のシートを敷いている。
打ち粉も忘れずにする、打ち粉はそば粉でやっている。
打ち粉をケチるとあちこちにくっつくので、バンバン打ち粉をする。

DSC_0531.jpg

つのを出す

丸いままだと切るときに辛いので、四角くしていく。
「つのだし」という作業になる。
やり方を説明するのではちょっと難しい。
何回かやってみれば、なんとなくわかるでしょう。

DSC_0532.jpg

のばす

丸いのが四角くなったら、それを伸ばしていく。
上下、左右にのばす。麺棒を使えばそれなりに伸びていく。と思う。
打ち粉をしながらやれば、いい感じで伸びていくかも。

狭いキッチンだと、すぐにいっぱいまで広がってしまう。50cmくらいが限界。

麺棒を二つ使って、一方に巻きつけた状態で、半分くらいそばを伸ばす。
麺棒に巻きつけるのを入れ替えて、反対側も伸ばす。

DSC_0533.jpg

巻きついている分量を把握していないと苦しいが、なんとなく、キッチンの台の倍くらいまで伸びたら、終了。
折り畳んでいく。

折り畳む時は、麺棒をうまく使ってやる。といってもよくわからないかも知れないが、なんとかやる。

この辺りは、正直まだ開発の余地あり。
あまりにも分厚いと「ぶっとい」そばになってしまうので、極力伸ばす。
それも均等に伸ばすのが良い。

たたむ

切りやすい大きさにたたむ。
たたむ流儀にもいろいろあって、試行錯誤中なのではあるが、打ち粉をした方が良いことはわかった。
なるべく四角く伸ばして、包丁の大きさにあった幅にしてやると、無駄がないし、長いそばになる。
折り曲げたところは切れやすいので、なるべく大きい面積な方がいい。

あまり、うまくないが、折り畳んでみた。

DSC_0534.jpg

切る

折り畳んだら、切る。
普通の文化包丁を使ってもいいのではあるが、刃渡が長い方がいいし、切り方が異なるので、専用のそば切り包丁の方が全然いい。
普通の包丁でやっていたこともあるが、この「切り」部分では、やっぱり麺切り用の包丁の方が楽。

DSC_0535.jpg

でもって、切っていくわけではあるが、当て木(コマ?)みたいなものがあった方が楽なのではあるが...

そんなものはない。
代用品として、赤い色のまな板で切っていく。

切り方のコツもあるのではあるが、またの機会にしたい。

DSC_0536.jpg

貝印 kai 関孫六 麺切り 包丁 AG-5021

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そば切り完了

そんなこんなでそば切り完了。

DSC_0542.jpg

えーと、そんな感じでそばはできた。

ちょっと、長くなってしまった。
本日は、ここまでとする。
鴨汁は後半に続く。



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鉄のフライパンで冷凍チャーハンを炒める [食べたもの]



本日は、昼飯に作った冷凍チャーハンの話題である。

例によって、先日から続いている、鉄のフライパンシリーズである。
一通りやるまで載せていきたいと思っている。

何を作るかというとチャーハンなのであるが、冷凍のチャーハンである。

DSC_0547.jpg

フライパンを熱する

まずは、フライパンを熱していく。
冷凍チャーハンの場合は、具を入れると温度が一気に下がってしまうので、センサー解除状態で300度まで温度を上げる(センサー解除でも280度までだったかも)。

DSC_0546.jpg

油返しする

冷凍チャーハンの場合は、うっかりすると焦げ付くので、油返しもやる。
油返ししている様子を撮影できればよかったのではあるが、さすがに片手にカメラを持ってだと危険なので、油返しした後に撮影。
少々ピンボケなのも勘弁して欲しい。

DSC_0548.jpg

冷凍チャーハンを投入

油から白い煙が出るが、火加減はそのままでいく。大コンロのダイアルは真ん中の中火くらい。
そこに、一気に冷凍チャーハンを投入する。
結構、盛大に音がする。ビビって少しずつ入れると油がハネてコンロ周りが汚くなるので、一気に投入した方がいい。

こういうのは、動画の方がわかりやすいのかも。

DSC_0549.jpg

投入したら、しばらくはじっと見る。
温度が一気に下がってしまうので、再び上昇してくるまでちょっと待った方がいい。

炒める

そのままだと、下の方ばかりが熱くなってしまうので、適当なところで、ヘラ(っていうのかしら)でかき混ぜる。
フライパンを豪快に振ってもいいのだが、飛び散るので後で掃除が大変。それに、火から離すと温度が下がるので、オススメできない。

ヘラで地道にかき混ぜていく方が良い。

DSC_0550.jpg

器に盛る

水分がなくなってくると、焼いている時の音が変化してくる。音がまばらに、小さくなる感じ。
冷凍チャーハンに入っている具が大きいと「仲が凍ったまま」になってしまうこともあるので、若干、長めに炒める。
いい感じになったら、器に盛る。

DSC_0552.jpg

フライパンに焦げ付きなし。いいね!

食べる

完成したら当然ながら、属するのである。

DSC_0554.jpg

冷凍チャーハンはチンするよりも、フライパンで炒めた方がうまい。やっぱり鉄フライパンだな。

鉄のフライパン、慣れれば使い易いですよ、奥さん。

本日は、以上。


リバーライト 極 ジャパン フライパン 26cm J1226

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鉄のフライパンで鶏とズッキーニの炒め物を作る [食べたもの]



本日は、晩飯に作った炒め物の話題である。

先日から続いている、鉄のフライパンシリーズである。
本日の昼飯は、コンビニで買ってきてしまったので、フライパンは活躍しなかった。
ブログへのフライパン記事はなしかなぁ、と思っていたのではあるが、晩飯で炒め物を作ることになった。
考えてみると、朝に目玉焼きを作ることも割と多いので、ほとんど毎日のように鉄フライパンを使っていることになる。

鶏を炒める

まずは、鶏肉を炒める。鶏肉は食べやすい大きさに切っておく。
予熱するのを忘れずに。
皮が下になるように入れると良い、みたいなことが言われるが、一気に入れてしまうので、ちょっと無理だったりする。

DSC_0500.jpg

上の写真は、何となく皮が下になるように菜箸で調整して撮影した。
投入後、しばらくはいじらない方が焦げ付きにくい。無理に剥がそうとすると「ひどくなる」ので皮が下になっていなくても、そんなに気にすることはないのかもしれない。

味付け用にニンニクも投入している。

野菜は、ズッキーニとパプリカ、それにしいたけである。

DSC_0501.jpg

適当な大きさに切ってある。

ズッキーニ、パプリカを投入

鶏肉がいい感じになってきたら、ズッキーニとパプリカを入れる。
本当は、時間差で入れた方がいいのかもしれないが、面倒なので一気に入れる。

DSC_0502.jpg

カラフルな感じになった。
この状態なら、フライパンは十分熱いし、油があるので野菜を入れても焦げ付きはしない。

フライパンを振りながら、菜箸で掻きまぜながら炒めていく。
無加工な鉄フライパンなら、皮膜が剥がれるっていう心配がないので、菜箸で焦げをガシガシとってもOKです。
火加減はずーと中火のまま。あんまり調整する必要はない。

ズッキーニに火が通った感じになったら、最後にしいたけも入れる。
味付けは、奥さんがなんか入れた。塩麹なんとかだったか。醤油だったか。
ソースを入れると、ジューっという音がする。これがまた美味しそうな音なのである。

こんな感じになったら、出来上がり。

DSC_0503.jpg

炒め物にはやっぱり、鉄フライパンだな。

鉄のフライパン、慣れれば使い易いですよ、奥さん。

本日は、以上。


RIVER LIGHT 極 フライパン 26cm 12K26

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鉄のフライパンでパスタ(タコとアスパラのペペロンチーノ)を作る [食べたもの]



本日も、昼飯に作ったパスタの話題である。

先日から続いている、鉄のフライパンシリーズである。
本日は、パスタを作って食べるのである。
気温もあまり上がっていないので、ちゃんとパスタを茹でることに。

具を考える

ということで、本日の昼飯は、パスタである。味付けは、ニンニクと唐辛子。そう普通のペペロンチーノである。
具は何があるかと、冷蔵庫を見ると、茹でたタコとアスパラがあったので、こいつらで「タコとアスパラのペペロンチーノ」を作るのである。

パスタのソースを作るのも、鉄のフライパンでやる。
テフロンでもいいが、テフロンでなければダメ、というわけでもないので、なんとなく鉄のフライパンでやっている。パスタの場合は、炒めるという感じではないので、どんなフライパンでも焦げ付きを心配する必要はない。

ニンニクと唐辛子を投入

パスタを作る時は、フライパンを熱する必要はない。
ニンニクは切って、潰して、入れる。
唐辛子は、種を取って、入れる。
種が少々入った方が辛くなる。
火にかけていない状態で入れてOK。

DSC_0486.jpg

オリーブオイルを投入

まだ火はつけない。
オリーブオイルを入れる。
結構な量を入れた方が美味しくできる。

DSC_0487.jpg

オリーブオイルを入れたら、火をつける。弱火で十分。
ニンニクの香りが出てくるまで、タコとアスパラを切っておく。

アスパラを投入

ニンニクを油で揚げている感じになる。こんな感じになったらOK。

DSC_0490.jpg

アスパラを投入する。

DSC_0491.jpg

ジュージューと言って水分が抜けていく感じになる。
タコも投入する。

DSC_0492.jpg

パスタを茹でる

パスタの鍋は、一番最初から火を入れておく。何せ、結構な量の水を沸かすので時間がかかる。
パスタを作るときの最初の作業である。
パスタソースの具がいい感じに炒まってきた時点では、もうパスタを茹で中なのが理想的。

塩を入れるのを忘れずに。
パスタを茹でるお湯が多めなので、結構、多くの塩を入れないといけない。
塩を入れていないと、パスタの味がよろしくないので、ちゃんと入れて下さい。
多少、入れ過ぎたかなと思っても、お湯の量が多ければ、そんなに気にならないので大丈夫。大胆に入れちゃいましょう。

DSC_0494.jpg

茹で汁をソースに投入

ペペロンチーノにするには、茹で湯に塩味を付けて、それをパスタソースに使うことで成り立つので、茹で湯を取って、フライパンに投入する。
量は、だいたい、100ccくらいか。

DSC_0493.jpg

パスタをフライパンに投入した後で茹で湯を入れる場合もあるっぽいが、私は前もって入れてしまう。
ここで、混ぜておくと「乳化しやすい」気がする。

パスタを投入

パスタが茹で上がったら、ざるに取って、水気を切り、フライパンに投入する。
水気は多少残っていてもOK。前もって茹で湯をフライパンに投入していない場合は、あまり水気を切らないで、即入れてしまうといい感じで水分が補給できる。

あまり、パサパサなよりは、とろ〜っとしたパスタソースの方が美味しい。

DSC_0495.jpg

パスタを入れたら、ひたすら混ぜる。
フライパンをゆする、菜箸でかき混ぜる。などして、なるべくパスタとソースを絡めていく。
絡めていくと、油と水分が乳化して、いい感じのパスタソースになる。らしい。

鉄のフライパンをゆするのは、女性にはキビシイかも。男ならガンガン振って欲しい。
鉄のフライパンは重たいからダメっていう人はアルミのフライパンを使うといいかもね。
でも、そんなに重さは変わらないかもですよ。

パスタを盛る

十分にソースとパスタが絡まったら、器に盛る。
トングが便利。
テフロン加工用のトングなので、シリコン加工されたやつだが、鉄フライパンなら、金属むき出しのトングでもOK。
前にも言ったが、パスタの場合は、焦げ付く心配はない。

DSC_0496.jpg

食べる

出来上がったら食べる。
熱々のうちに食べた方が美味しいのは言うまでもない。

DSC_0497.jpg

んー、今回はちょっと辛味が足りなかったかも。タバスコかけて頂いた。

鉄のフライパン、慣れれば使い易いですよ、奥さん。

本日は、以上。


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