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無印良品 ジルコニア塗装されたフライパンのその後 [食べたもの]

本日は、無印良品の「ジルコニアのフライパン」のその後である。

以前に「ツルツルでつっくかない」と紹介したフライパンである。テフロンじゃなくて、ジルコニア。
けっこう、毎日のように使っているが、依然として「ツルツル」。

油なしで目玉焼きを作ってみたが、さずがに「油なし」はつらいか。くっついてしまった。
しかし、くっついても、カリカリとヘラでこすってみると、簡単に剥がれる。
ちゃんと油を敷けば、くっつかずに、目玉焼きができる。
ベーコンエッグなら、油なしでもいけるか。

やはり、ジルコニアだろうが、テフロンであろうが、基本はちゃんと「油を敷いて」フライパンを「熱する」っていうことなのか?

以下の写真は、「さんまのなんとか巻き(明太子だったか)」を作っているところ。
さんまがけっこう、きれいなので紹介しておく。

DSC_0420.JPG

念のため言っておきますが、無印良品の関係者ではありません。広告費ももらってませんよ。

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無印良品のジルコニア塗装されたフライパン [食べたもの]

本日は、フライパンの話。使用中のフライパンのテフロン加工がはげてきて、くっつきやすくなってきたので、新しいフライパンを無印良品で買ってきた。
うちは、わりと無印良品で生活用品を買っている。で、買ってきたのはテフロン加工じゃなくて、ジルコニア加工のフライパン。ジルコニアって何?な感じだが...
触ってみるとツルツル。テフロンは、油が付いていないのに多少「べとっ」する感じだが、ジルコニアだと「ツルツル」くっつかない感じはあるものの、どうなんだろうか。

使ってみると、「くっつかない」これはいい。

DSC_0336.JPG

写真は、豆腐ハンバーグを作っているところ。豆腐ハンバーグがくっついちゃうと、ひっくり返せなくて悲惨な状態になるのよね。ジルコニアのフライパンなら、入れた直後からツルツル動かせる。
まぁ、今まで使っていたのが半分テフロン加工がはがれちゃったやつだからねぇ... テフロンのやつも最初は「くっつかない」って思っていたかも。
しかし、ジルコニアはそれ以上か...
出来上がった豆腐ハンバーグもご覧のとおり。

DSC_0338.JPG

焼き色もいい感じに付いている。おいしそう。

問題は、どのくらいツルツル度を保っていられるか、なんだろうな。
ちょっと検索してみると、あちこちのサイトで、「ツルツル」っていう評価。しかも、ジルコニアは人体に害がないそうな。
えー、そうなのぉ。
アルミは有害であるそうな。うちにもあるぞ。アルミのフライパン。
テフロンも有害なの?

無印良品の商品紹介のページ
http://www.muji.net/store/cmdty/detail/4548718967360

ふつうのフライパンのお値段だし。これは、おすすめです。

その後の報告記事
http://asai-atsushi.blog.so-net.ne.jp/2012-11-02
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コーレーグースー [食べたもの]

またまた、さぼり気味である。

DSC_1173.JPG

本日のお話は、沖縄そばとコーレーグースー。
沖縄そばはみなさんよくご存じでしょう。ソーキが入っているのがソーキそば。ソーキは豚のスペアリブのこと。

でもって、これに付き物なのが、コーレーグースー。トウガラシの泡盛付け。
トウガラシが入っているので、もちろん辛い。

うちでは、けっこうソーキそばをお昼ごはんで食べる。コーレーグースーも市販のものを買ってきてはいるものの、1年くらい経つと辛さが抜けてくる(ような気がする)。
そこで、自家製コーレーグースーを作ってみた。材料は、泡盛とトウガラシ。本当は、島トウガラシで作るのだが、近所のスーパーには島トウガラシなんて売ってない。そこで、自分ちで取れた単なるトウガラシを入れてみた。
泡盛は近所のスーパーで売っていたやつを使っている。

それなりに辛くなったが、いまいちな感じ。どばどば入れないと辛くない。やっぱり島トウガラシじゃないとだめか。
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パクチー [食べたもの]

最近さぼりぎみである。
仕事が忙しいのもあるが、なにしろネタがない。
カメラで日常の写真を撮ってはいるものの、何を食べたか、どこに行ったか、といった記録の方が主であるため、なかなか、みなさんに披露する写真が撮影できないのである。

そんな中で、見つけたイイ感じに撮影できて、ネタになりそうなのが、これ。

DSC_0303.JPG

グリーンカレー。
トッピングにはやっぱりパクチーでしょう。

パクチーが苦手っていう人も多いですよね。我が家では、けっこうスーパーで買ってます。パクチー。
「ぱくぱくパクチー」っていう変なタイトルの本もある。
ベランダで栽培していた時期もあったが、すぐに大きくなって、使わないうちに固くなってそのまま枯れてしまうパターンが多かったので、スーパーで買ってくる方が多くなった。
似たパターンで、バジルやローズマリーっていうハーブもあったりする。そろそろ、種まきにはいい時期なので、やってみるか。
けっこう大変なのよね、ガーデニング。

ラー油 [食べたもの]

具だくさんのラー油が流行っているらしい。
本家のやつは、石垣島で作られているやつらしいのだが、うちには、桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」っていうのがある。最近は品薄状態で手に入らないくらい爆発的な大ヒットらしい。

ちょっと前なら、普通にスーパーに並んでいたけど、今は品薄状態。

でもって、何にのっけるかというと、なんでもいいらしい。
まずは、納豆。

DSC_0249.JPG

けっこうイケる。
次、味噌ラーメン。

DSC_0233.JPG

これもけっこう合う。
次、チャーハン。

DSC_0515.JPG

中華系はなんでもOKか。
今度は、ペペロンチーノにでものっけてみよう。

ふわふわのオムレツ その2 [食べたもの]

ふわふわのオムレツ作りに挑戦してみた。「ふわふわのオムレツ」で紹介した裏ワザでやってみるのである。
オムライスの上にのせるのに、2個作る。卵は3個にしてみた。3個を溶いて、ふたつのボールに分けておく。溶いた後に、軽く塩を振っておく。
フライパンを熱する。少量の油とバターを入れる。バターが溶けたところで、卵を投入。はしでかき混ぜる。ほんの少し、スクランブルエッグ状態になったところでボールに戻す。このとき、フライパンからはがすのに、ヘラを使うときれいにいけた。裏ワザでもヘラ使ってるしね。

フライパンを斜めにして、卵を戻す。ここまではうまくいった。きれいな形にはなっている。この後、ひっくり返さなくてはいけないのだが、どうやってひっくり返していたのか忘れてしまった。フライパンの柄部分をたたいてみたり、ゆすってみたりするものの、卵はがんとして動かない。
そうこうするうちに固まってきてしまったので、しょうがなく、一つ目は失敗。ボールに取り出した。失敗といってもふわふわでないだけで、十分食べることはできる。

気を取り直して、二つ目。
同じようにして、フライパンを斜めにして、卵を戻すところまできた。今度は、強硬策に出た、ヘラでなんとかひっくり返す作戦である。フライ返しのようなものがいいか、普通のゴムヘラがいいか、悩んでしまったので、ここで少々遅れが。結局持っていた、普通のゴムヘラ(本当はシリコンだが)でぐいぐい、とやってみたところ、なんとかひっくり返せた。
二つ目はなんとか成功。しかし、ふわふわ具合はいまいち。ひっくり返せはしたものの、形も悪い。

DSC_0228.JPG

後で、裏ワザをもう一度みてみると、「ヘラで返す」で正解のようである。手早くひっくり返せれば、もっとふわふわになるものと思われる。

パセリの散らし方 [食べたもの]

最近、にわかに忙しくなってきた。ブログを更新するのがめんどうになってきた。
カメラで遊んでもない。ということで、はっきりいうとネタがない。

そんな中、何かいいネタはないかと考えた。私は家で仕事をしているSOHOなやつなので、昼飯も家で食べることが多い。昼飯、夜飯も家で食べるときは、写真に撮っている。始めた頃は、記録するのが目的であったが、今では、習慣になりつつある。
コンデジで撮影していたものの、最近になってNikon D3000を購入して、昔、写真部であった頃を思い出し、このブログを始めたのであった。
コンデジでも、デジイチでもそうだが、昼間の方が光量があるので、きれいに撮影できる。夜はどうしても光量が足りず、設定を間違えるとすぐに手ぶれして、失敗写真になる。
写真の写りがよくなると、被写体の方も、もっとかっこよくするか、といった配慮がなされることになる。
色的には、赤や緑が入っていた方が、よりおいしそうに写る。茶色っぽいものばかりより、カラフルな方がよい。しかし、青はだめ。自然界の中に青い食べ物はあまりないし、食卓にもあまり上がらない。

パセリやバジルなんかをトッピングでのせると、けっこうらしくみえる。食べてもおいしいしね。でもって、いい感じのパセリの散らし方、というのを考えてみたいと思う。

まずは、量。
あまり多くてもいけない。

DSC_0461.JPG

これは、ちょっと多い。


DSC_0728.JPG

量としては、こんなもんか。もう少しすくない方が、上品にはみえるか。

次に、散らし具合。上のものは、少し固まり過ぎか。もうちょっと散らかっていた方が感じとしてはよい。


DSC_0040.JPG

こんな感じか。
残念なことに、お皿に付いてしまっているので完璧ではない。

ふわふわのオムレツ [食べたもの]

DSC_0867.JPG

ふわふわのオムレツを作るのは難しい。そう、よくチキンライスに乗っているやつ。
写真での見た目はきれいにできているが、中がふわふわになってない。
奥さんいわく、手早くやらないとだめで。しかも、ほっておくと余熱で固まってしまうとのこと。

あまり作る機会がないので、イメージトレーニングでもするか。
まず、卵はよくといておく。ひとり分で卵1個くらいが分量的にはよいが、多い方が作りやすいかも。卵3個でふたつ作るのがよいか。
フライパンはテフロン加工の小さいやつを使う。油を入れて、十分に熱しておく。といっても中火くらいでよい。
卵をフライパンに入れたところから勝負が始まるので、用意ができたら、覚悟を決めよう。深呼吸して集中するのもよいだろう。

フライパンに卵を入れる。ジューと音がする。

はしで少しかきまぜ、かるく、スクランブルエッグにする。テフロン加工のフライパンだから軽くやった方がよい。

さて、ここからが難しい。イメージは、フライパンを斜めにして、卵をくるくる巻いていく、しかも手早く。いうのは簡単だが、うまくできない。
いつも、フライパンを斜めにすると卵液が「だー」っと流れて行って、そのまま固まっていってしまう感じ。形的にはそれらしくできるが、中身がとろとろにならない。

だめだ、イメトレしても失敗作に終わってしまった。

どこで失敗しているのか、原因を探ろう。多分、軽くスクランブルエッグにした後、フライパンの隅に寄せるときに「斜めにしてるから」ではないだろうか。斜めにしたら、液状のものは、流れて行ってしまう。

では、どうすればよいか。
ひとつの解決方法は、スクランブルエッグにする度合いをきつくすればよい。液体でなければ多少斜めにしても一気に流れていくことはないであろう。しかし、ふわふわ感も失われる可能性がある。
そうなると、斜めにせずに卵を隅に寄せる方法を見つけなければ。
「はしでつまんで移動する」というのはどうだろう。プロはフライパンをゆすったり、軽くたたいたりして、移動させることができるみたいだが、素人にはちょっと無理。できるようになるまで、100個くらい卵を無駄にしそう。

隅に移動させるとともに、フライパンが斜めにならないとまずい。卵が液体の状態なので、単に移動しただけだと、逆方向に流れだしてしまう可能性がある。
はしでつまんで移動させることができても同じことになってしまうか。移動させた後、すばやく斜めにすればOKか?
斜めにするとともに、卵がスルりと移動してくるのが理想的なのだが、そうはならないよなぁ。


最初からそうすれば、よかったのだが、正しいオムレツの作り方を調べてみた。

フライパンを斜めにしたときに「だー」っと流れていってしまうのはOKらしい。そこからなんとかして、すばやく卵を回転させれば表面だけきれいに固めることができる。卵を回転させるのに「フライパンの柄をたたく」といった行為を行う。

フライパンの柄をたたいて卵を回転させるのは無理そう。そのかわりヘラでむりやりひっくり返す、という裏ワザもあるらしい。Youtubeに動画があった。



なるほど、一回取り出して、斜めにしたところに入れるのか。今度は、この方法でやってみよう。

トマトラーメン [食べたもの]

本日も昼に食べたもの

DSC_0449.JPG

カメラ情報 モデル名: Nikon D3000 レンズ: VR 18-55mm F/3.5-5.6G 焦点距離: 42mm フォーカスモード: AF-A AFエリアモード: シングル 手ブレ補正: ON AF微調節: 露出 絞り値: F/5.3 シャッタースピード: 1/160秒 露出モード: 絞り優先オート 露出補正: +0.3段 露出調節: 測光モード: マルチパターン測光 ISO感度設定: ISO 400



トマトラーメン。スープが真っ赤で辛そうだけど、トマトで赤いので、辛くはない。
ひとことでいうと、パスタ風ラーメン。奥さんいわく、「まずくはないけど、一度食べれば十分かな」というものらしい。
私の感想としては、「普通においしい」かな。でも中途半端かな。

スーパーに売っている「生ラーメン」と同じ感じで作れる。パスタ風なので、オリーブオイルで肉や野菜といった具を炒めてからスープを作る。オリーブオイルで炒めるのが変わっている。
今日は、チャーシューじゃなくて、チキンのなんとか、が入っている。アサリを入れてもいいらしい。なんだかやっぱりパスタじゃないの。

本日の昼飯 [食べたもの]

ネタがない。

しょうがないので、今日昼に食べたパスタの写真をアップしておこう。

DSC_0437.JPG

カメラ情報 モデル名: Nikon D3000 レンズ: VR 18-55mm F/3.5-5.6G 焦点距離: 42mm フォーカスモード: AF-A AFエリアモード: シングル 手ブレ補正: ON AF微調節: 露出 絞り値: F/5.3 シャッタースピード: 1/100秒 露出モード: 絞り優先オート 露出補正: +0.3段 露出調節: 測光モード: マルチパターン測光 ISO感度設定: ISO 400



本日の昼食は、明太子のパスタ。海苔がおいしそうに撮れてる。

食べ物の写真を撮るときは、思いっきりアップにすると「いい感じ」に写せる。
コンデジのときも、マクロモードを使って撮影していた。デジイチならいい感じのボケも入るし、ズームもできるのでけっこう撮りやすい。マクロレンズがあればもっと「よる」ことができるが、そこまでの必要性は感じていない。機会あれば試してみたいとは思っている。

食べ物の写真を撮るときは、どうしても時間が限られる。どうしてかというと、早く食べたいから。ラーメンとかアツアツなところを食べたい。構図やら露出に工夫を凝らしている時間がないわけなのです。
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